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アジア太平洋統合評価モデル(AIM)は、国立環境研究所と京都大学、みずほ情報総研の共同研究により、アジア太平洋地域の複数の研究所からの協力を得つつ開発をすすめている大規模シミュレーションモデルです。AIMは、温室効果ガス削減と気候変動影響の回避を目指した政策検討のために用いられています。

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