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アジア太平洋統合評価モデル(AIM)は、国立環境研究所と京都大学、みずほ情報総研の共同研究により、アジア太平洋地域の複数の研究所からの協力を得つつ開発をすすめている大規模シミュレーションモデルです。AIMは、温室効果ガス削減と気候変動影響の回避を目指した政策検討のために用いられています。

News

2021/07/13 総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会(第45回)の資料1において、電力の限界費用を「分析対象としていないため本分析では非開示」とした理由について。
2021/06/30 総合資源エネルギー調査会 基本政策分科会(第44回)において、日本の2050年脱炭素社会を実現する分析結果を報告します。
追加資料として、「別冊:住宅の脱炭素化に向けた一分析」を準備しました。
2021/06/21 中央環境審議会 地球環境部会 カーボンプライシングの活用に関する小委員会(第16 回)において、日本で炭素税を導入した場合の試算結果を報告しました。
2021/05/28 国立環境研究所動画チャンネルで推進費2-1908、1-2002、1-2003 国民対話シンポジウム:日本の2050年脱炭素社会の動画を公開しております。

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Last update: 2020/10/15

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