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アジア太平洋統合評価モデル(AIM)は、国立環境研究所と京都大学、みずほ情報総研の共同研究により、アジア太平洋地域の複数の研究所からの協力を得つつ開発をすすめている大規模シミュレーションモデルです。AIMは、温室効果ガス削減と気候変動影響の回避を目指した政策検討のために用いられています。

News

2021/10/01 第27回AIM国際ワークショップの報告をUPしました。
2021/09/16 日本温室効果ガス排出量削減目標達成に関するAIMモデルによる分析結果のページを更新しました。
メンバーリストを更新しました。
2021/08/24 インドネシアの長期低排出発展戦略(INDONESIA Long-Term Strategy for Low Carbon and Climate Resilience 2050)において、AIMモデルを用いた分析結果が採用されました。簡単な経緯等については、こちらをご覧ください。

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Last update: 2020/10/15

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