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アジア太平洋統合評価モデル(AIM)は、国立環境研究所と京都大学、みずほR&T等の共同研究により、アジア太平洋地域の複数の研究所からの協力を得つつ開発をすすめている大規模シミュレーションモデルです。AIMは、温室効果ガス削減と気候変動影響の回避を目指した政策検討のために用いられています。

News

2022/07/22 「【IPCC執筆者解説】第1弾 温室効果ガスの『排出経路』」を国立環境研究所動画チャンネルで公開しました。
前編はこちらから:https://youtu.be/yzyuMfZ1Cho
後編はこちらから:https://youtu.be/eb92RFdKujA
また、解説に用いたスライドをIPCC AR6 WG3 解説サイトにアップしました。
2022/07/21 AIM Workshopのページを更新しました。
2022/06/16 AIMを用いたアジアにおける脱炭素社会実現に向けたシナリオ開発のページをアップしました。

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Last update: 2021/10/25

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