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アジア太平洋統合評価モデル(AIM)は、国立環境研究所と京都大学、みずほR&T等の共同研究により、アジア太平洋地域の複数の研究所からの協力を得つつ開発をすすめている大規模シミュレーションモデルです。AIMは、温室効果ガス削減と気候変動影響の回避を目指した政策検討のために用いられています。

News

2022/06/16 AIMを用いたアジアにおける脱炭素社会実現に向けたシナリオ開発のページをアップしました。
2022/05/12 IPCC AR6 WG3 解説サイトをアップしました。
2022/04/27 AIMチームのメンバーでもある西岡秀三 国立環境研究所元理事が、「KYOTO地球環境の殿堂」の第13回「殿堂入り者」となりましたので、お知らせいたします。
詳細は、下記のホームページを参照して下さい。
https://www.pref.kyoto.jp/earth-kyoto/dendo/index.html
表彰式は、2022年11月14日(月曜日)午後に、国立京都国際会館 アネックスホール(京都市左京区宝ヶ池)にて行われます。

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Last update: 2021/10/25

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2050社会低炭素
シナリオ

Low-Carbon Asia Scenarios and Actions

IPCC AR6 WG3
解説サイト

Low-Carbon Asia Scenarios and Actions

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