最終更新日 : 2010年09月14日

アジア太平洋統合評価モデル(AIM)は、国立環境研究所と京都大学の共同研究により、アジア太平洋地域の複数の研究所からの協力を得つつ開発をすすめている大規模シミュレーションモデルです。AIMは、温室効果ガス削減と気候変動影響の回避を目指した政策検討のために用いられます。



2010年
9月14日
【update】環境経済・政策学会2010年大会で行われた経済モデル分析の報告資料を掲載(AIM以外のモデルも含めて)
     
2010年
4月15日
2020年削減目標達成に関するAIMモデルによる分析結果
     
2010年
3月26日
「地球温暖化対策に係る中長期ロードマップ検討会」地球温暖化問題に関する閣僚委員会 タスクフォース会合「地球温暖化問題に関する懇談会 中期目標検討委員会」に AIMを使ってモデルシミュレーション結果を提供し、、2020年の日本の温室効果ガス排出量削減に向けた各種活動へ貢献しています。
     
2009年
2月14-16日
第14回国際AIMワークショップがNIESにて開催されました
     
2008年
10月27-31日
AIMトレーニングワークショップ2008がNIESにて開催されました
     
2008年
2月16-18日
第13回国際AIMワークショップがNIESにて開催されました




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